街歩きを楽しくする「ナビ・マニラ」 フィリピンの生活情報を満載!
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  ▶比で活躍する日本人歌手「AISAKU」スペシャルライブ。
~懐かしの名曲、アニソン、モダンポップス等をジャズ風にアレンジ〜
       11月20日(木曜)夜8時より、マカティのSOCIETYラウンジにてマニラで活躍している日本人歌手、AISAKU(横川愛作)が現地で活躍するアーティストを交え、フリーコンサートを開催致します。
       AISAKU(27) は日清のコマーシャルやテレビ・ラジオ、また昨年は日本の曲をタガログ語でカバーしたアルバム「IKAW PA RIN」(最後の言訳)等でメジャーデビューし、先月にはタガログ語に日本語をあわせたニューシングル「IMADEMO AISHITERU」がヒット!歌のみならず、演技と司会でも多くの賞をとっており、 歌での幅広いレパートリーや多言語かつ流暢な司会技が 話題となっています。
コンサートにはアジアを拠点に活動中の歌うハープ奏者「NOELLE CASSANDRA」、マニラで活躍中の筝曲家「三吉侑」さん、13歳の女優(GMA7)・バイオリニスト「TRICIA BERNALES」、歌手の「KAREN」(河野香恋)さん、ポップジャズシンガーの「MONET」さん、そして30以上の声をもつスーパーヴォイス「A.K.」さんも登場します。詳しい記事を読む→

Icon Newsセブの入管在留外国人把握のため、入管で外国人登録プログラム開始。未登録者には罰金
フィリピンに滞在している外国人を把握するため、一部の対象者に指紋などの登録を義務付ける「外国人登録プログラム」が入国管理局で始まっている。10月27日までに約7800人が登録を終えたという。
   グラムは10月1日から始まり、来年9月30日までが登録期間になっている。登録対象は、外国人登録証(ACR─Iカード)を取得していない外国人滞在者。観光ビザで入国した外国人は、滞在日が59日以内であれば登録する必要はない。
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Icon Newsセブマクタン国際空港のセブパシ機 成田とセブを結ぶ直行便を就航 
セブパシフィック航空が発表、2015年3月26日から
国内格安航空最大手のセブパシフィック社は10月27日、2015年3月26日から成田空港とビサヤ地方セブ空 港を結ぶ直行便(週4往復)を就航すると発表した。 
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Icon NewsPAL全日空とフィリピン航空が業務提携に合意。10月26日から共同運航を開始へ
 全日空(ANA)とフィリピン航空(PAL)は3日までに、二社間の業務提携に合意した。26日から日本とフィリピンを結ぶ両社の国際路線で共同運航を開始する。共同運航が開始されれば、乗り継ぎでの利便性が高まる。  記事を読む▶

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 ▶吉田製麺店がマカティにオープン!
こだわりの自家製麺を提供する吉田製麺店(本店・神奈川県横浜市)が18日、首都圏マカティ市グリークサイドビルでマニラ1号店オープンを記念してパーティーを開催した。日本料理が大好きというシェルウィン・トゥグナ下院議員なども出席してテープカットを行い、開店を祝った。店内には清潔で暖かみのある木製のテーブル席が約40席あり、笑顔が素敵な店員が迎えてくれる。レジカウンター横の製麺機はガラス張りになっており、そこで製麺の様子を見学することもできる。  詳しい記事を読む→

ビサヤ地方のハブ空港セブマクタン国際空港Icon News ▶フィリピン航空が12月からセブ〜関西、名古屋両空港間の直行便を新規就航
フィリピン航空(PAL)は10月29日までに、12月19日からビサヤ地方セブ空港と関西、名古屋両空港を結ぶ便を週14便、新たに就航させると発表した。
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Icon Newsドゥマゲテの海

 ドゥマゲテ(東ネグロス州)がリタイアメント候補地のNo. 2に
ビサヤ地方東ネグロス州の海辺の町ドゥマゲティ市が、引退後の人生を送る上で世界で2番目に「楽に暮らせる地」にリストアップされ、話題を呼んでいる。記事を読む▶

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割引や民族衣装で売り込み
国内旅行を売り込む観光市﹁第25回フィリピン・トラベルマート﹂が5日、首都圏パサイ市のモール・オブ・アジア︵MOA︶のSMXコンベンションセンターで始まった。記事を読む▶ 

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寿司と鉄板焼きの「アキラ」が開店!
寿司と鉄板焼きの「アキラ」が開店! マカティ市内に建築中のビル、Alphaland Makati Placeの1階に寿司と鉄板焼きの「アキラ」が開店した。グローバルシティやシャングリラプラザ(マンダルーヨン市)に次いで4店舗目になる。「勝つ AKIRA」と書かれた赤と黒を基調としたサインボードは一見ファーストフード風だが、内装、料理ともに本格派。店内の奥には鉄板焼きコーナーがあり目の前でシェフがパフォーマンスを披露してくれる。寿司カウンターは約10席。記事を読む▶

Top page icon Beachnavi18 chinatown25チャイナタウン がおもしろい! 
ニラの旧市街にあるビノンドはフィリピンを代表するチャイナタウンだ。「酒家」や「酒樓」、「大旅社」など、中国語で書かれた赤と金色の鮮やかな色の看板、狭い通りを行き交う車やカレサ(馬車)…。一歩門をくぐればそこは活気あるチャイニーズ・フィリピ-ノの街だった。マカティから行くと、ジョーンズ橋をわたってまっすぐ行ったところに中華街のシンボル、中菲友誼門がある。門をくぐって少し行くとビノンド教会。そこからオンピン(王彬)通りが、エステロ(水路)をまたいでサンタクルス教会前の親善門まで半円を描くように伸びている。 記事を読む▶

Top page icon Beachnavi18 taal 01タール火山島のトレッキング 気軽に乗馬体験!   
マニラ首都圏から約70キロ南、バタンガス州にある景勝地タール湖(面積約230平方キロ)。湖は火山の大噴火によって生まれた美しい火口湖(カルデラ湖)で、外輪山の町タガイタイ高原から眺める景色は絵葉書になるほど美しい。湖畔にはタリサイやタールなど、古くからたくさんの漁村が栄えてきた。湖の中ほどには旧火口内の別の噴火で生まれた標高約310メートルのタール火山島が浮かぶ。    記事を読む▶

Top page icon Beachnavi18 calaguas 05▶ ビコール地方のカラグアス島でビーチキャンプ体験
今回初めて行ったビコール地方(北カマリネス州)の海に浮かぶカラグアス島。ここ数年、口コミサイトで知られるようになってから、ありきたりの観光地に満足できないアドベンチャートリップのファンやバックパッカーたちがこぞってカラグアスを訪れるようになりました。観光客がわんさといるボラカイやセブ、パラワンにはもう飽きてしまったというい人たちは今、ネットを通して知った新天地に向かっています。カラグアス島もこうして一躍有名になった場所のひとつです記事を読む▶

Icon NewsIMG 2783トンカツはやっぱり、「とんかつ屋」がうまい。3号店がマカティにオープン!
開店は6月3日開店!場所はマニラ新聞社屋から徒歩1分のところ。マカティ市アモルソロ店に続き3店目となる。何の飾りもない元祖的なトンカツだが、かえって素朴さが受けて口コミサイトなどで常に高順位につけるなど健闘している。
【 営業時間】11:00am~8:00pm Tel. (02)896-1990, 0927-944-0321
G/F 102 Acrocity Building, 1116 Antipolo Street, Makati City 記事を読む

Icon News山岳民ダンスマカティ市の瓜生シアターで山岳民の舞踊が披露
5月31日の午後6時半から、首都圏マカティ市の瓜生(TIU)シアターで、ルソン島北部、コルディリエラ行政区のイゴロット族出身の青年男女が同区カリンガ州の民話に基づいた作品「黒犬フートン」を演じた。公演はカリンガ州のドラなどの民族楽器で幕開け。カリンガ族で忌み嫌われていた黒犬が、怪物から家族を救い、民族に受け入れられるようになるという民話に基づいた作品を演じた。記事を読む▶

Icon ichioshi ▶ピナトゥボ山に登ろう!!    Pinatubo Lake
自然が作った雄大なラハール峡谷を散策。ピナトゥボで気持ちのいい汗流そう……。
1991年6月に大噴火を起こしたルソン島中部のピナトゥボ山は、サンバレス、パンパンガ、タルラックの3州にまたがっている。噴火の後、陥没した頂上の火口部分に2、3年かけて雨水が貯まり、そこに美しい火山(カルデラ)湖が生まれた。噴火から20年以上が経った現在、気持ちのいい汗が流せるトレッキングコースとして人気の観光スポットになりつつある。記事を読む→

Icon ichioshi ▶占い師、シャクティー琴絵の時空間飛行  占い師 シャクティー琴絵の時空間飛行
マカティ在住の占い師、シャクティー琴絵さん。子供時代よりファッションモデルとして活躍。神秘を求めて海外を放浪中、啓示とも言えるシンクロが重なり、占 い師の道へと導かれる。プロ占星術師として20年以上、教室や実占鑑定と新聞・雑誌・ネットの占い欄執筆を継続中。邦字紙マニラ新聞にも「今月の星占い」を 2014年8月から掲載中。 記事を読む→

Icon topic iconお勧め「セブ婚」 安・近・短のアジアンリゾート! エリスブライダル
エリスブライダルは、日本で唯一、セブ島挙式を専門に取り扱うエージェントです。現在、セブ島以外の会場もお取り扱いしておりますが、やっぱり一番のお勧めは「セブ婚」! グアムやサイパン、バリほどメジャーではないですが、安・近・短のアジアンリゾート! 最近は海だけではなく、豪華なリゾートやエステ・スパ施設がつぎつぎとOPENしています 1日ではとてもまわりきれない、巨大な激安ショッピングモールやローカルマーケット、なんといっても、物価の安さが魅力的!。
ホームページ→

Top page icon Travel「王妃のみなと」プエルト・プリンセサへようこそ!王妃のみなとプエルトプリンセサへようこそ自然が残され「秘境」と呼ばれるフィリピン南西部、南北に細長いパラワン島の中央部にある州都プエルト・プリンセサ市。「王妃の港」という美しい名前のこの町の周辺には観光スポットがたくさんあります。切り立った岸壁の島々が美しいエルニドやアイランドホッピングで有名なホンダベイ、プエルト・プリンセサ地下河川国立公園、サバンビーチのマングローブ林のクルージング、アメリカ時代につくられた塀のないイワヒグ刑務所、そしてイワヒグほたる見学ツアーなど、マニラにはない大自然の中で楽しめる人気の日帰り観光コースがいっぱいです。もっと記事を読む→

Top page icon Restaurant 中華街の水餃子専門店「東北水餃」ポーク水餃子 1
マニラのチャイナタウンにあるビノンド教会の裏手に水餃子の店、「ドンベイ・ダンプリン東北水餃」がある。自家製の皮の厚い餃子にはクッチャイ(香草)とポークの2種類。ともに14個でP100ペソという値段。その他、揚げ豆腐(P180)や揚げナス(P150)など肉以外のメニューもある。クッチャイ餃子は具の香りが口の中に広がってあっさり味。もっと記事を読む→

Icon landmarkバギオのアートシーンIMG 0960 - VOCASオープニングパーティーキダラットタヒミックと筆者ed
バギオでは多くの芸術家が、先住民族の伝統文化に触発され、そこにフィリピン人としてのアイデンティティを見いだしました。1988年にはナショナル・アーティストのベンカブ(ベネディクト・カブレラ)、映画作家のキドラット・タヒミック、サンティ・ボセ、ベンハー・ビエラヌエバ等の芸術家が「バギオ・アーツ・ギルド」というグループを結成しました。 彼らは、先住民族の文化を引き継ぎ、また自然素材を使った芸術活動を展開しました。彼らは、国際的なアート・イベント「バギオ・アーツ・インターナショナル・フェスティバル」を開催し、バギオは独自のアートの発信地となりました。もっと記事を読む→

Top page icon Travelさあバギオへ行こう!!バギオへ行こう
イチゴの産地として有名なルソン島北部ベンゲット州の州都、ラトリニダッド町。平均標高1300メートル、軽井沢よりも高地にあるラトリニダッド町だ。町から更に山岳道路、ハルセマ・ハイウエーを北上するとマウンテン・プロビンス州ボントック町に抜ける。ラトリニダッド町はその州境にある高原の町で、バギオ野菜の一大供給地である。記事を読む→

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Kimukats

サクサクの美味しさ!「キムカツ」がオープン
厳選された国産豚ロースの美味しい部分だけを超薄切りに、25枚重ねて揚げた『キムカツ』。
「肉のミルフィーユ」とも言われる重ねたお肉は、低温の油でじっくり8分揚げた後、縦置きにして2分間蒸らすという独自の調理を施されます。これで、熱が均一に伝わり最大限の旨味が引き出される。注文を受けてから一枚一枚丁寧に揚げる『キムカツ』は、サクサクの美味しさ!キラキラと輝く炊きたてのご飯の味は、格別! 落ち着いた雰囲気の店内で味わうトンカツは、とても贅沢な気分にさせてくれます。
「キムカツ」ホームページを見る→   詳しい記事を読む→

Top page icon Beachマンゴーで有名な島、ギマラス島。Guimaras
トラベル マンゴーで有名な島、ギマラス島。ヌエババレンシア町のビーチ2
マニラからビサヤ地方のパナイ島にあるイロイロ市と海を隔てた向い側、ギマラス島に行ってきました。ギマラスはマンゴーで有名なところで、毎年マンゴー祭りも開かれています。ギマラスはイロイロ港から船で行きます。ギマラスの玄関口、ホルダン港(Jordan)まではパンプボートで約20分、料金は14ペソです。ホルダンはスペイン語の「ヨルダン」です。パンプボートはアウトリッガー付きの50人くらい乗ることができる発動機付きボートで、バタンガスとプエルトガレラを往復するボートもこう呼ぶそうです。ボートはひっきりなしにイロイロとギマラスを往復していますので、いかに人の流れが頻繁かがうかがえます。乗ったボートにはバイクと自転車が数台、船首のデッキに積んであります。坂道の多いこの島はサイクリングコースとして結構人気でした。日本人だったらきっとこの島に橋を架けることを考えたかもしれません。それにしてもフィリピンはどこに行っても海がきれいですね。ここギマラスにはホワイトビーチこそありませんが、ダイビングサイトがあるそうです。記事を読む→

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