街歩きを楽しくする「ナビ・マニラ」 フィリピンの生活情報を満載!
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▶ アリワンフェスティバルがマニラで始まった。

毎年4月に開かれる各地のフィエスタの祭典。土曜日にはロハス大通りで一大ストリートパレードが行われる。
Manila Broadcasting Company (MBC) holds its three (3) days Aliwan Fiesta Shoppers Bazaar from April 23 to 25. Traders are invited to showcase the best products from the regions.
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▶ ファミリーマートがフィリピンで100店舗目をオープンした!

日本のコンビニエンスストア「ファミリーマート」がこのほどフィリピンで100店舗目をボニファシオ・グローバル・シティのモール、「マーケット・マーケット」にオープンした。2013年にマカティ市のシャングリラホテル近くの「グロリエッタ3」に1号店を開いてからわずか2年でフィリピン全土に支店網を広げることに成功した。年内にさらに60店舗以上の開店を目指すという。写真は英字紙「デイリー・インクワイアラー」より。
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【これから人気が出そうなフィリピン発の育毛シャンプー「グゴ」】

マカティ・シネマスクエアの1階の化粧品店「Hortaleza Beauty Center(HBC)」で、フィリピン古来の薬用植物「グゴの木」の皮から抽出したエキスをもとに作られた育毛シャンプー、「Gugo Shampoo」が1本180ペソで売られている。数年前にヤギのミルクとココナツオイルを原料にした「Shampoo with Goat's Milk & Coconut」が日本で話題になり、いっときマニラの売り場で品切れになったりしたが、このグゴ・シャンプーは石鹸がなかったころからフィリピンで用いられてきたグゴの木の皮を原料としており、ハーバルシャンプーとしてはむしろ本流である。スービックの自然公園に行けばいまでも先住民のアエタ族の人たちが山のサバイバル方法を旅行者に紹介しているが、グゴの木を使った洗髪方法も教えてくれる。
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▶ 富山の誇る「黒醤油らーめん」がマニラにやってきた

その店は「麺家いろは」。「東京らーめんショー2014」でみごと栄冠を勝ち取った老舗である

黒醤油らーめんの特色は、なんといっても鶏がらをメインに豚背骨、さらに昆布と鰹節でとった地元ならではの一工夫のスープにある。トッピングには、豚バラと肩ロースをやわらかく煮込んでたっぷりぜいたくにのせた、大満足な一杯だ。見た目は塩辛そうだが、あっさりとした味わい。しかも、キレと深いコクがある醤油ラーメン。また麺は日本の小麦粉を使った自家製のものを使っている。  記事を読む▶
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 有名シェフ8人が巨大パエリアづくりに挑戦!グリーンベルト3広場で

直径3メートルの大鍋で1000人分のパエリアを炊き上げるパエリア・ヒガンテ(Paella Gigante)祭りが4月18日の夕方5時過ぎから、グリーンベルト3広場で開かれた。今年もスペイン人シェフ、マイケル・アリエットさんを中心にマニラのスペイン料理の有名シェフ8人が巨大パエリアづくりに挑戦した。まず、炭火にかけられた大なべにエビやタホン(ムール貝)などたっぷりの具を炒めて水を加えて煮込んでいく。次にフィリピン産のコシヒカリをとがずに具の上にぶちまける。煮立ったところでアルミホイルを全体にかけてふたをして約30分間、蒸らすようにして炊いていった。
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Paella Gigante 8
Icon Manila Shimbun 2▶ BDOが投資セミナー国内商業銀行最大手のバンコ・デ・オロが邦人向けに投資信託のセミナーを開催
国内商業銀行最大手のバンコ・デ・オロ(BDO)は首都圏マカティ市で4月15日、フィリピン在住の日本人向けに「投資信託に関する金融セミナー」を実施した。昼休みに気軽に参加できる「ランチタイムセミナー」は初めての試みで、20代の若年層や主婦など日本人約40人が参加した。
 英語で講演したメドラノ投資信託担当は「労働人口がこれからも増加し続け、東南アジアの中で特に経済発展が注目されているフィリピンにおいての投資は魅力的である。今このタイミングで投資を始める意味は大きい」と述べた。
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投資信託セミナーで講演するBDOのメドラノさん15日午後12時20分ごろ首都圏マカティ市で写す

Navi Manilaゴルフのグリーンにボールが乗っているイラストです

▶ 日本国大使杯 第63回マニラ日本人会ゴルフ大会 
   南国の緑の風を一杯に受けて、いい汗を流しませんか!!
  
日時: 2015年5月10日(日) 場所: カンルーバンGCC北コース 午前6時:受付開始 午前7時:受付締切 午前7時30分:一斉スタート ●荒天、その他特殊事情の場合は中止となります。 ●競技方式ショットガン、18ホール 原則各ホール2組待機 新ペリア方式(12隠しホール) ●表彰 男子1~10位、ベストグロス 女子1~3位、ベストグロス 他飛賞など 競技終了後、2階大食堂にて表彰昼食会を開催します。 記事を読む▶

PRA Japanese Club logo▶ PRA日本人倶楽部講演会のご案内-相続・遺族年金の受給に関して
日時》 2015年4月21日 14:00–15:30 
《講師上村真一郎弁護士(桃尾・松尾・難波法律事務所所属)。 演題フィリピンで万一の場合に備えてⅡ  ・相続に関する事項 ・遺族年金の:継承受給に関する事項 ※特に、フィリピンと日本に家族がいる場合についてわかりやすく解決します。 場所マニラ新聞3F会議室 (Manila Shimbun Building, 1037 Teresa Street, Rizal Village, Makati City) 会費会員・家族P200 非会員P300 ※PRA日本人倶楽部の会員でなくても受講できますので、奮ってご参加ください。席に限りがあるので、ご出席希望の方は、事務局(02)897-5660にお電話いただくか、Email: prajclub@mozcom.comにメールください。 マニラ新聞早分かりマップはこちらまで
Icon News▶ 不動産情報サイト「Lamudi」が好調 
2013年にミャンマーで始まった物件情報のサイト「Lamudi」がフィリピンで業績を伸ばしている。10万件を超える物件情報がストックされモバイル向け機能も充実。新しいコンドミニアムやオフィスビルが急ピッチで進んでいるフィリピンでは、今後急成長が期待されている。
本来フィリピンでは、日本の街なかにあったような不動産屋さんに該当する紹介業者がほとんどなく、住居やコンドミニアムを探すときに見るのは、地元紙の日曜版にある広告を見るか「バイ・アンド・セル」などの情報誌しかなかった。
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▶ マニラ空港第2、3両ターミナルの「到着エリア」で、通常タクシーの営業開始へ
マニラ空港公団(MIAA)は4月15日、マニラ空港でのタクシー乗り場の混雑を解消するため、同空港第2、3両ターミナルでの乗客の「到着エリア」で、通常のタクシーの営業を許可したと発表した。乗客が殺到するピーク時を対象にして4月20日から、空港の認可を受けていない通常のタクシーも「到着エリア」での客待ちが可能となる。
 マニラ空港の到着エリアのタクシー乗り場ではこれまで、防犯対策の一環で、空港から正式に営業認可を受けている黄色い車体の「イエロー・タクシー」と「空港タクシー(キューポン・タクシー)」だけが乗り入れ、客待ちを許可されていた。
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Main 黄色い車体のイエロータクシーを待つ長い列1時間以上待たされることもしばしば第3ターミナルで
▶ 4月9日は「バタアン・デー」でした。
4月9日は今から73年前、日本軍がマニラ攻略の総仕上げで挑んだバタアン半島の攻防戦に米比軍が敗北、その投降兵を収容所まで100キロ以上歩かせて虐待したとして、この日を記憶にとどめようと定められた祝日です。この行軍は「バタアン・デスマーチ(バタアン死の行進)」と呼ばれていて、「真珠湾を忘れるな」とあわせて反日戦気高揚のためにつくられた標語です。戦後、本間雅晴中将はその責任を取らされて銃殺刑になりました。毎年この日にはアキノ大統領や退役軍人、日米両大使らが出席して記念式典が開かれています。 記事を読む▶    view facebook page→
オードネル収容所跡地は現在カパス民族殿堂Capas National Shrineになっている子どもたちの遊び場にもなっていた
▶ マニラから車で2時間 綺麗な海見つけたサンルイス町
マニラから車で2時間、そこに知る人ぞ知る綺麗で静かな海と町があります。
バタンガス州、サンルイス町、小さな町には海と共に暮らす人々の穏やかな日々と、綺麗な海があります。マニラに住んで1年。毎日の渋滞は困ったものです。近頃は日本食レストランやショッピングモールも増え、便利になりました。
しかし、たまにはマニラの喧噪を抜け、忙しい日常を忘れ、静かで綺麗な海を見たいなぁと思います。そんな際、マニラから気軽に行ける「心の休息」ができる町、サンルイス町をご紹介します。記事を読む▶
海と共存する町
▶ バタンガスの古都、タアルの街を歩く

 タアル火山で有名なタアル湖の南西にあるバタンガス州の古都、タアル町。ここにはスペイン風の古い教会や建造物が残っており、「遺産のまち」として知られる。
 湖畔の町タアルはスペイン植民地時代、マニラに次ぐ第2の拠点として1570~80年代に開発が始まった。しかし1754年にタール火山の大噴火で湖と海を結んでいた川がせき止められて湖面が上昇、町が水没した。そしてタアルの町は現在のバタンガス州の海べりの高台に再建されたという歴史をもつ。その後も州都として繁栄を極め、フィリピン革命政権時の重要人物を輩出した格式高い街だ。記事を読む▶  

Photo Marc Go
Top page icon Travel ビコールにある「親切島」へ行ってきた!

メルセデス町はまだ観光地として広く知られていませんが、未開の地だからこそ、他の観光地とは違った魅力があります。
今回はメルセデス町の一部である、離島・カリンゴ島をご紹介させて頂きます。「カリンゴ」という島の名前はスペイン語の「カリニョーソ(親切)」に由来しています。写真は竹の先に小さな滑車がついた手製の乳母車。ハンモック状の布に包まって運ばれているのは妹。文と写真:青野友香さん(青年海外協力隊) 記事を読む▶ 
s-手製の乳母車
▶ マニラ空港で、発着遅延や欠航が大量発生。聖週間後に空港公団が原因調査実施へ
聖週間に入り帰省客が増加する中、首都圏パサイ市のマニラ空港では30日から31日にかけて、計326便の発着遅延、計18便の欠航が発生し、多くの利用客が予約便に乗れないなどの混乱状態となった。マニラ空港公団(MIAA)は31日、聖週間後に航空会社関係者から事情を聴き、原因を調査すると明らかにした。
MIAAによると、30日は発着遅延243便、欠航9便、31日は発着遅延83便、欠航9便がそれぞれ発生した。  記事を読む▶
Cebu Pacific
▶ セブ・パシフィック、セブー成田間に直行便 3月26日から就航

国内格安航空会社(LCC)最大手のセブ・パシフィック航空が26日、セブ―成田の直行便を就航させた。セブ・パシフィック航空の成田直行便は火、木、土、日曜の週4便。新しく購入したエアバスのA320型機を使い、往路はセブ発午前5時55分、成田着同11時20分、復路は成田発午後12時5分、セブ着同4時25分の発着時間で運航する。セブ・パシフィック航空では今後も増加傾向が続くとみており、PR活動ど集客へ一段と力を入れる方針だ。(マニラ新聞セブ支局 麻生雍一郎)    
Travel Visionニュース→「セブパシフィック航空、成田/セブ線就航、初便搭乗率は90%以上」
座席の予約はこちらまで→

Cebu facific
▶ フィリピンの涼しい場所を紹介! そのチボリ族の里レイクセブ(南コタバト州) Lake Sebu, "Summer Capital of Southern Mindanao", Koronadal, South Cotabato
高原にある美しい湖、レイクセブ。ミンダナオのゼネラルサントス空港からバスで南コタバトの州都コロナダル市まで1時間。そこからさらにジプニーで山に向けてジグザグ道を1時間ほど進むと右手に湖が見えてくる。かつてはチボリ族が多く住んでいたこの湖畔の村はいま、一大観光地になっている。マニラ近郊のタガイタイにどこか似ている。 記事を読む▶   view facebook page →
Main レイクセブを見下ろす山の中腹にチボリの村はある
▶ 三菱自動車、ピックアップトラック「ストラーダ」の新モデルを発表 
三菱自動車の生産・販売会社「ミツビシ・モーターズ・フィリピンズ・コーポレーション」(MMPC)は19日、首都圏パラニャーケ市でピックアップトラック「ストラーダ」の新モデルを発表した。月間販売台数700台を目指す。新モデルはサスペンション性能が向上するなど乗り心地の良さを追求。幅広い層が購入しやすいように、外観と内装をスタイリッシュな仕様に一新した。一世代前のストラーダの月間販売台数は約400台。ストラーダの新モデルを発表する加藤新社長(右から3人目)ら=19日午後6時50分ごろ、首都圏パラニャーケ市で写す。 記事を読む▶
ストラーダの新モデルを発表する加藤新社長
Icon ichioshi▶ フィリピンの涼しい場所を紹介! その⑤ マンブカル・マウンテンリゾート
Mambukal Mountain Resort, Negros Occidental

西ネグロス州のムルシア町の山中にある自然公園。この山は土中から原色の粘土がでることで有名。6月にはそのカラフルな粘土を体中に塗りたくって寸劇を競う「マッドパック祭り」が催される。バコロド市内のリベルタッド市場横からマンブカル行きのジプニー、または小型バスに乗って約1時間。ジプニーは朝から晩まで頻繁に出ている。記事を読む▶    view facebook page→
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4月のフィリピンのイベント ~モリオネス祭り、ロデオ・マスバテーニョなど楽しいイベントがいっぱい~
モリオネス祭り ロデオマスバテーニョ祭り アリワン祭り
▶ フィリピン国軍118周年の記念イベントがボニファシオで開催
118th Anniversary of the Philippine Army

建軍118周年を記念したイベントがタギッグ市のハイストリート・アクティビティセンターで14日と15日に行われ、装甲車や自動ライフルなど軍用車両や銃器類が展示され家族連れでにぎわった。装甲車の操縦士席に座りハッチから顔を出して記念写真を撮るなど、日ごろは触れる機会がない国軍兵士との交流を楽しんだ。会場のターポリン横断幕には「国民と国土の安全を守る」、「国家の威信をかけ2018年までに世界級の国軍に」のスローガンが書かれ、中国などの脅威に対抗できる強い軍隊と市民に親しまれる国軍をアピールした。 記事を読む▶ 
118th Anniversary of the Philippine Army 10
 マニラ生活電話帳2015年版 
  マカティ市の日本食材店「はっちん」、「山崎」で販売を始めました!
       
570ページ 800ペソ           
日本料理店をはじめとするレストラン一覧、全国の主要ホテル&リゾート、ビジネスコンサルタント、ゴルフコース、航空会社、博物館、 日本大使館領事業務、そして日系企業ダイレクトリー(675社を掲載)など、フィリピンでの生活に役立つ情報が満載です。ナビマニラ のホームページでも見ることができます。旅先などで便利です。
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ページサンプル 表紙
▶ 寿司と鉄板焼きレストラン Akira, Art of Sushi & Teppanyaki
和牛やロブスターなどシーフード、野菜を、熟練のシェフが華麗な手さばきで焼き上げる鉄板焼きの店、AKIRA。その名は日本のSFコミック『AKIRA』(アキラ)と映画監督のAkira Kurosawaに由来します。記事を読む▶  view facebook page→
AKIRA Teppan
▶ リサール公園の野外ホールに1000人。 日本の「ワールドシップ」オーケストラが演奏
オーケストラを通して音楽を学ぶ機会のない世界の子どもたちに楽しさを伝え、音楽体験を提供している日本の非営利活動法人(NPO)、「ワールドシップ」が22日夜、首都圏マニラ市のリサール公園で演奏会を行った。日本の楽器奏者とフィリピンのプロオーケストラ、「マニラ・シンフォニー・オーケストラ」の合同による華やかな演奏が夜のリサール公園に響き渡った。野外ホールに集まった観客は1千人近く。同団体代表の野口彰英さん(25)による場を飽きさせない司会で、観客席からは笑い声や歓声が絶えなかった。 記事を読む▶     動画を見る→
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Icon News パラワン終戦70周年 ルソン地方パラワン島で解放70周年を記念する歴史探訪ツアーが4月に開催

ルソン地方の最西端に位置し、ユネスコの世界自然遺産に指定されているプエルト・プリンセサ地底河川国立公園など多数の観光地が点在するパラワン島で、解放70周年を記念する「歴史探訪ツアー」が4月20日から23日まで行われる。[2月10日のまにら新聞から] 
記事を読む▶
Main約150人の米軍捕虜が塹壕に入れられガソリンをまかれて焼き殺される虐殺事件が起きたといわれているプラザカルテル今は公園になっている
Hot Air Balloon20154 3月12日から4日間の日程で熱気球大会がパンパンガ州のクラーク国際空港の敷地内で行われました。 
最終日の今日は日曜日とあってたくさんの見物人が。会場は空港の一角で東にはアララヤット山が見えています。障害物が全くないだだっ広い芝生から午前6時半、全長が20メートルもありそうな色とりどり、形も様々な気球がつぎつぎと空に舞い上がりました。籠から手を振る操縦士が次第に小さくなっていきます。気球のオーナーは企業か欧米人が目立ちます。膨らむ前の気球は芝生の上に広げられた巨大なシートのようですが、扇風機でガスバーナーの熱気を吹き込むにつれて先の方から浮いてきます。
「シティ・オブ・ドリームスマニラ」がグランドオープンIcon News
フィリピンで3つ目となる総合カジノリゾート
首都圏パラニャーケ市のマニラ湾埋め立て地域で開発が進む観光経済特区「エンターテインメント・シティ」で2月2日、総合カジノリゾート施設「シティ・オブ・ドリームスマニラ」(6.2ヘクタール)がグランドオープンした。カジノリゾートはフィリピンでは3つ目になる。カジノ施設では、最大で約380台のゲームテーブル、1700台のスロットマシン、1700台の電子テーブルゲームが稼動する。記事を読む▶

記者会見でリゾートについて話すローレンスホー会長中央とジェームスパッカー共同会長右2日午後1時半ごろ首都圏パラニャーケ市で写す
「シティ・オブ・ドリームス・マニラ」が報道関係者に公開Icon News複合リゾート施設「シティ・オブ・ドリームス・マニラ(City of Dreams Manila)」のグランドオープニング前日の2月1日、「クラウン・タワーズ」と「ノブ」ホテルの部屋やスパ、プール、レストランなどの施設の一部が報道関係者に公開された。宿泊施設もサービスもエンタテインメントも、すべてがハイエンドなカジノ複合型のリゾートをめざしている。
Main Nobu Hotel 9 Main Crown Tower
City of Dreams
「アウトドア・フェスティバル2015」がボニファシオで開催 詳しくは→facebook page
ミツビシファンが週末のMOAへ大集合。三菱自動車サマーエキスポ開催!
  「パリ・ダカ」の増岡浩さんがデモンストレーション! (終了)
高山右近帰天400年の記念ミサが開催。「福者」認定祈る。イントラムロス、サンアグスティン教会で
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