街歩きを楽しくする「ナビ・マニラ」 フィリピンの生活情報を満載!
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Icon ichioshi    マニラ・オーシャンパークでマーメイドを体験!!   

フィリピンで「シレーナ」として知られているマーメイド(人魚)。下半身が魚の美しい少女は天使のような歌声と美しさで男性たちに催眠術をかける魅惑的で神秘的な存在としてテレビドラマでもしばしば登場しています。マニラ・オーシャンパークで、魚のコスチュームを着てプールで人魚を経験するサマーアトラクションを楽しんでみませんか。
4月11日から5月31日まで   入場料:400ペソ(写真撮影付き) 聖週間期間中もオープン。記事を読む→     

Ocean park2

Icon ichioshi    ピナトゥボ山に登ろう!!    Pinatubo Lake

自然が作った雄大なラハール峡谷を散策。ピナトゥボで気持ちのいい汗流そう……。
1991年6月に大噴火を起こしたルソン島中部のピナトゥボ山は、サンバレス、パンパンガ、タルラックの3州にまたがっている。噴火の後、陥没した頂上の火口部分に2、3年かけて雨水が貯まり、そこに美しい火山(カルデラ)湖が生まれた。噴火から20年以上が経った現在、気持ちのいい汗が流せるトレッキングコースとして人気の観光スポットになりつつある。  記事を読む→

Icon topic iconお勧め「セブ婚」 安・近・短のアジアンリゾート! エリスブライダル
エリスブライダルは、日本で唯一、セブ島挙式を専門に取り扱うエージェントです。現在、セブ島以外の会場もお取り扱いしておりますが、やっぱり一番のお勧めは「セブ婚」! グアムやサイパン、バリほどメジャーではないですが、安・近・短のアジアンリゾート! 最近は海だけではなく、豪華なリゾートやエステ・スパ施設がつぎつぎとOPENしています 1日ではとてもまわりきれない、巨大な激安ショッピングモールやローカルマーケット、なんといっても、物価の安さが魅力的!。ホームページ→

 

Top page icon Restaurant

Kimukats

サクサクの美味しさ!
  「キムカツ」がオープン

厳選された国産豚ロースの美味しい部分だけを超薄切りに、25枚重ねて揚げた『キムカツ』。
「肉のミルフィーユ」とも言われる重ねたお肉は、低温の油でじっくり8分揚げた後、縦置きにして2分間蒸らすという独自の調理を施されます。これで、熱が均一に伝わり最大限の旨味が引き出される。注文を受けてから一枚一枚丁寧に揚げる『キムカツ』は、サクサクの美味しさ!キラキラと輝く炊きたてのご飯の味は、格別! 落ち着いた雰囲気の店内で味わうトンカツは、とても贅沢な気分にさせてくれます。
「キムカツ」ホームページを見る→   詳しい記事を読む→

Lets Go Fiestaカラバオ祭りへ行こう!! 5月14日(水) in ブラカン州プリラン町Karabao
ケソン州のパヒヤス祭りと同じ時期に開かれる、農業の守護聖人サン・イシドロを祝い、かつ働き者のカラバオ(水牛)に日ごろの感謝を捧げる祭り。祭りの主役はあくまでカラバオで、50頭近くが参加する。カボチャやバナナ、トウモロコシ、ココナツの実などで飾り付けされた山車をゆっくりと引きながら町内をパレードする。記事を読む→

Lets Go Fiestaパヒヤス祭りへ行こう!! 5月15日(木) in ケソン州ルクバン町Pahiyas
農業の守護聖人サン・イシドロを祝う祭り。「パヒヤス」とは「感謝を込めて神様へ収穫物をささげる」という意味で、作物の無事の収穫を祝う日本の秋祭りにも通じるところがある。パヒヤスはキリスト教徒の聖山といわれているバナハウ山のふもと、ケソン州ルクバン町で毎年開催されている。祭りの当日、沿道の家々は2階部分まで、「キピン」と呼ばれる色づけした米の粉で葉を型どった飾りや、カボチャやトマト、フルーツや花で彩り豊かにデコレーションされる。記事を読む→

Lets Go Fiestaロデオ・マスバテーニョへ行こう!! 4月 8日(火)-14日(月) in マスバテ島
Rodeoマニラから飛行機で約1時間半のところにあるビコール地方のマスバテ島で毎年4月に開かれるのが「ロデオ・マスバテーニョ祭り」だ。カウボーイ姿の男女が逃げる牛に素手で飛びついて、柔道の絞め技のように首をひねって力ずくで倒し、4本の足を縛り上げ、その時間と技を競う。子牛もいれば雌牛、雄牛、それに背中にコブのある牛まで、格闘する相手はさまざま。記事を読む→

Lets Go Fiestaモリオネス祭りへ行こう!! 聖週間期間中の金曜日 in マリンドゥケ島Moriones フィエスタへ行こう07
バタンガスとケソン両州の南の海に浮かぶ丸い形をしたマリンドゥケ島。この島の中心であるボアック町で毎年聖週間期間中に開かれるのがモリオネスの祭りである。「モリオン」とは古い時代のローマの兵士がかぶっていたという兜(かぶと)のことで、このモリオン姿の男たちが町中を繰り歩くお祭り。そのかぶとは、笑った顔、怒った顔、困った顔、ウインクした顔など、表情はさまざまで、かぶとの頭頂部には馬のたてがみや羽毛の飾りを垂直につけるなど凝ったものが多く、中には芸術品とも呼ぶべき傑作もあり、その製作には半年以上もかかるという。記事を読む→

Top page icon Travel「王妃のみなと」プエルト・プリンセサへようこそ!王妃のみなとプエルトプリンセサへようこそ
自然が残され「秘境」と呼ばれるフィリピン南西部、南北に細長いパラワン島の中央部にある州都プエルト・プリンセサ市。「王妃の港」という美しい名前のこの町の周辺には観光スポットがたくさんあります。切り立った岸壁の島々が美しいエルニドやアイランドホッピングで有名なホンダベイ、プエルト・プリンセサ地下河川国立公園、サバンビーチのマングローブ林のクルージング、アメリカ時代につくられた塀のないイワヒグ刑務所、そしてイワヒグほたる見学ツアーなど、マニラにはない大自然の中で楽しめる人気の日帰り観光コースがいっぱいです。もっと記事を読む→

Top page icon Restaurant 中華街の水餃子専門店「東北水餃」ポーク水餃子 1
マニラのチャイナタウンにあるビノンド教会の裏手に水餃子の店、「ドンベイ・ダンプリン東北水餃」がある。自家製の皮の厚い餃子にはクッチャイ(香草)とポークの2種類。ともに14個でP100ペソという値段。その他、揚げ豆腐(P180)や揚げナス(P150)など肉以外のメニューもある。クッチャイ餃子は具の香りが口の中に広がってあっさり味。もっと記事を読む→

Icon landmarkバギオのアートシーンIMG 0960 - VOCASオープニングパーティーキダラットタヒミックと筆者ed
バギオでは多くの芸術家が、先住民族の伝統文化に触発され、そこにフィリピン人としてのアイデンティティを見いだしました。1988年にはナショナル・アーティストのベンカブ(ベネディクト・カブレラ)、映画作家のキドラット・タヒミック、サンティ・ボセ、ベンハー・ビエラヌエバ等の芸術家が「バギオ・アーツ・ギルド」というグループを結成しました。 彼らは、先住民族の文化を引き継ぎ、また自然素材を使った芸術活動を展開しました。彼らは、国際的なアート・イベント「バギオ・アーツ・インターナショナル・フェスティバル」を開催し、バギオは独自のアートの発信地となりました。もっと記事を読む→

Top page icon Travelさあバギオへ行こう!!バギオへ行こう
イチゴの産地として有名なルソン島北部ベンゲット州の州都、ラトリニダッド町。平均標高1300メートル、軽井沢よりも高地にあるラトリニダッド町だ。町から更に山岳道路、ハルセマ・ハイウエーを北上するとマウンテン・プロビンス州ボントック町に抜ける。ラトリニダッド町はその州境にある高原の町で、バギオ野菜の一大供給地である。記事を読む→

Top page icon Beachマンゴーで有名な島、ギマラス島。
Guimarasトラベル マンゴーで有名な島、ギマラス島。ヌエババレンシア町のビーチ2
マニラからビサヤ地方のパナイ島にあるイロイロ市と海を隔てた向い側、ギマラス島に行ってきました。ギマラスはマンゴーで有名なところで、毎年マンゴー祭りも開かれています。ギマラスはイロイロ港から船で行きます。ギマラスの玄関口、ホルダン港(Jordan)まではパンプボートで約20分、料金は14ペソです。ホルダンはスペイン語の「ヨルダン」です。パンプボートはアウトリッガー付きの50人くらい乗ることができる発動機付きボートで、バタンガスとプエルトガレラを往復するボートもこう呼ぶそうです。ボートはひっきりなしにイロイロとギマラスを往復していますので、いかに人の流れが頻繁かがうかがえます。乗ったボートにはバイクと自転車が数台、船首のデッキに積んであります。坂道の多いこの島はサイクリングコースとして結構人気でした。日本人だったらきっとこの島に橋を架けることを考えたかもしれません。それにしてもフィリピンはどこに行っても海がきれいですね。ここギマラスにはホワイトビーチこそありませんが、ダイビングサイトがあるそうです。記事を読む→

Top page icon Beach 米国の旅行サイトでボラカイ、パラワンがベスト10に セブから行くボラカイ-Main-02
米国の旅行口コミサイト「トリップアドバイサー」はこのほど、2014年版「アジア域内の島ベスト10」を発表。フィリピンのボラカイ、パラワン両島がそれぞれ第6位、8位に選ばれた。サイトによると、ベスト10は旅行者数百万人による口コミで選出された。ボラカイ島は、複数の美麗なビーチを有し、美しい夕日を見ることができると紹介された。新婚旅行に最適とも説明された。パラワン島は、世界自然遺産に選ばれ、世界有数のダイビングポイントとされた。もっとボラカイの記事を読む→

Icon Newsビコール地方レガスピ市にジンベエが出没!! ベエザメの背びれを確認
ビコール地方レガスピ市の日系ダイブショップ、パシフィックブルースタッフが珊瑚保護育成プロジェクトで進めている中のひとつである水底5mの珊瑚育成枠のメンテナンス(スクーバダイビングで水中作業)からの帰港途上、2014年2月5日午後、パシフィックブルーレガスピ店のあるレガスピ市プロ町の防波堤から100m辺りの地点でジンベエザメ1匹に遭遇。2日後(7日)も同状況下にて再度ジンベエザメ1匹に遭遇した。記事を読む→

event iconAISAKUジャズライブ! 4月24日夜society-4-24-14
 [JAZZED.]~懐かしのJPOPやスタンダード、比ヒットソング等をJPMシンガー「AISAKU」がジャズ風アレンジでお届けします。
4月24日(木曜)夜8時より、マカティのSOCIETYラウンジにて日本人JPM歌手のAISAKUが入場料無料のジャズライブを開催致します。

ところ : GF Atrium Bldg, Makati Avenue Corner Paseo De Roxas, Makati City
マカティのパセオ通りとマカティ通りの交差点近くにある、紫色のライトが印象的な「SOCIETY」ラウンジ・バーです。アットホームな空間で繰り広げられるジャズ&ポップス、お洒落な料理と、外からは想像できない、ゆったりしたモダンなインテリアが揃う内装。 家族と、同僚と、一人でも楽しめす。
ライブでは6人編成のバンドにて「VERVE band」との共演にて、無料ながらもコンサート並のパフォーマンスをお楽しみ頂けます。またジャズシンガーのモネットさん(Monet Ganir)によるパワフルかつ巧みなヴォーカルとアップビートなポップジャズを聞かせてくれます。VERVE Band: Francis Etorma(keyboards), Steven Mora (drums), Brian Mora (guitar), Archie Lacorte (sax), Philip Ariola (bass), Laura Austria (percussions). 後半ではAISAKU氏の友人アーティスト等の飛び入り参加やジャミングセッションもございます。 記事を読む→

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