街歩きを楽しくする「ナビ・マニラ」 フィリピンの生活情報を満載!
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BGCにうどん店、「おうどん(Oudon)」がオープン、
 5月末までランチ50%OFF 

ランチメニューは、小うどんが付いた「海老天ぷら丼(480ペソ)」や「カレー丼(380ペソ)」、そしてざるうどんや鶏五目ごはんなどがある。値段が税込みでサービスチャージが+10%。「おうどん」メニューには「冷たいおうどん」や「カレーのおうどん」「クリームのおうどん」、さらには「おうどんパスタ」などあって、日本のうどん店にはないバリエーションまで色々と楽しめそうだ。もちろんうどんのほかに寿司や刺身、夜の酒のための「逸品」料理や鍋物までそろっている。日本人の生活に密着したうどんが、どのくらいフィリピンの食習慣に受け入れられるか、みんなが期待している。  記事を読む▶

IFEX Philippines 2015Oudon 1
▶ 日本大学全学部 同窓会設立のお知らせ
 
   ◆フィリピン支部設立総会を開催致します◆
   現在、名簿を作成中です。下記宛てまでお気軽にご連絡頂き、ご登録の程、お願い致します。
幹事:町田 Tel:0917-877-5778
E-mail:nihon_u_manila@yahoo.co.jp

マニラ顕桜会
フィリピン気象庁、今週木曜日が最高気温と予測
 
「マニラ首都圏の最高気温が40.5°Cの猛暑に…」。25日、フィリピン気象庁(PAGASA)が予測した。今年に入っての首都圏の5月13日の最高気温は36.4°C。同庁は、水分の補給を怠らずなるべく戸外に出ることうを避け、家の中では低い階にいるのが望ましいと呼びかけている。セブ州では5町に水不足の非常事態宣言が発令されている。いっぽう、雨季の始まりを告げる雨は6月の2週から3週にかけてという。 記事を読む▶ 
2015wawa 1
ヤマハの前2輪バイク「TRICITY(トリシティ)」がセブにお目見え!

「こんなのセブでは見たことない?!」、常に新しいアイデア車の開発を手がけてきたヤマハが生んだフロント2輪の125ccバイク。重量152キロ。5月8日から10日までSMシティ・セブの駐車場で試験走行を披露した。初めて目にした新アイディアバイクに、来場したセブアノのバイク愛好家たちは驚きの声を上げた。英字紙「Cebu Daily News」が報じた。 トリシティは「LMW機構 Leaning Multi Wheel(リーニング・マルチ・ホイール)」と呼ばれる新しいメカニズムを搭載して安定性を高め、「操縦しやすく軽快な走り」を可能にしたという。その特徴は、「フロント2輪をリーンさせる機能に加え、左右のサスペンション機能を独立させることにより道の変化に合わせて2輪が動き、安定感のある走り」というもの。 記事を読む▶ 
TRICITY
▶ 国立博物館が今月末まで入場無料で開放しています。 

今月はナショナル・ヘリテージ月間で、国内のいくつかの博物館や美術館が無料となっています。マニラのイントラムロス横にある国立博物館でもP150の入場料が31日まで無料です。田園風景を描いたアモルソロや巨匠フアンルナの名画を間近で鑑賞できます。
National Museum
P. Burgos Avenue, Rizal Park, City of Manila  月曜日以外開館
https://www.facebook.com/nationalmuseumofthephilippines     記事を読む▶ 
2015National Museum
▶ フィリピン国際食品展示会(IFEX Philippines 2015)がモール・オブ・アジアのSMX Convention Centerで開催(終了)

期間: 5月21日~24日 開場: 10:00am-7:00pm 入場料: 100ペソ 主催: 国際貿易展示会センター(CITEM) 記事を読む▶

IFEX Philippines 2015 69
▶ パラニャーケ市の「シテイ・オブ・ドリームズ」に高級ホテル「ノブ・ホテル」が開業
首都圏パラニャーケ市の湾岸地域にある統合型カジノ施設「シテイ・オブ・ドリームズ」で18日、高級ホテル「ノブ・ホテル」がグランドオープンした。記念記者会見には、ハリウッド俳優のロバート・デニーロ氏や、世界的に著名な日本人シェフの松久信幸氏などシティ・オブ・ドリームズの幹部が出席した。  記事を読む▶
Nobu Hotel
第1回マニラ退職者ライフスタイルエキスポ2015 
PRAメンバー、国内外の高齢者の方、海外在住のフィリピン人、退職後をお考えの方、事業パートナーの皆様へ
第1回マニラ退職者ライフスタイルエキスポ2015 Manila's 1st Retiree Lifestyle EXPO 2015
このイベントはどなたでも参加できます(入場は無料)。
場所:Glorietta Activity Center, Makati City アヤラセンターのグロリエッタ内
とき:2015年5月27日(水)と28日(木) 記事を読む▶ 
PRA
▶ JTBアジア・パシフィックがフィリピンに支店を設立。マカティ市のシャングリラホテルで記念式典
4月に設立されたJTBアジア・パシフィック・フィリピン支店は5月18日、首都圏マカティ市内のシャングリラホテルで記者会見を行い、フィリピンでの観光ビジネスの展望などを発表した。記事を読む▶   view facebook page →
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▶ ファミリーマートがフィリピンで100店舗目をオープンした!

日本のコンビニエンスストア「ファミリーマート」がこのほどフィリピンで100店舗目をボニファシオ・グローバル・シティのモール、「マーケット・マーケット」にオープンした。2013年にマカティ市のシャングリラホテル近くの「グロリエッタ3」に1号店を開いてからわずか2年でフィリピン全土に支店網を広げることに成功した。年内にさらに60店舗以上の開店を目指すという。写真は英字紙「デイリー・インクワイアラー」より。
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▶ 富山の誇る「黒醤油らーめん」がマニラにやってきた

その店は「麺家いろは」。「東京らーめんショー2014」でみごと栄冠を勝ち取った老舗である

黒醤油らーめんの特色は、なんといっても鶏がらをメインに豚背骨、さらに昆布と鰹節でとった地元ならではの一工夫のスープにある。トッピングには、豚バラと肩ロースをやわらかく煮込んでたっぷりぜいたくにのせた、大満足な一杯だ。見た目は塩辛そうだが、あっさりとした味わい。しかも、キレと深いコクがある醤油ラーメン。また麺は日本の小麦粉を使った自家製のものを使っている。  記事を読む▶
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 有名シェフ8人が巨大パエリアづくりに挑戦!グリーンベルト3広場で

直径3メートルの大鍋で1000人分のパエリアを炊き上げるパエリア・ヒガンテ(Paella Gigante)祭りが4月18日の夕方5時過ぎから、グリーンベルト3広場で開かれた。今年もスペイン人シェフ、マイケル・アリエットさんを中心にマニラのスペイン料理の有名シェフ8人が巨大パエリアづくりに挑戦した。
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Paella Gigante 8
▶ マニラ空港第2、3両ターミナルの「到着エリア」で、通常タクシーの営業開始へ
マニラ空港公団(MIAA)は4月15日、マニラ空港でのタクシー乗り場の混雑を解消するため、同空港第2、3両ターミナルでの乗客の「到着エリア」で、通常のタクシーの営業を許可したと発表した。乗客が殺到するピーク時を対象にして4月20日から、空港の認可を受けていない通常のタクシーも「到着エリア」での客待ちが可能となる。
 マニラ空港の到着エリアのタクシー乗り場ではこれまで、防犯対策の一環で、空港から正式に営業認可を受けている黄色い車体の「イエロー・タクシー」と「空港タクシー(キューポン・タクシー)」だけが乗り入れ、客待ちを許可されていた。
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Main 黄色い車体のイエロータクシーを待つ長い列1時間以上待たされることもしばしば第3ターミナルで
▶ マニラから車で2時間 綺麗な海見つけたサンルイス町
マニラから車で2時間、そこに知る人ぞ知る綺麗で静かな海と町があります。
バタンガス州、サンルイス町、小さな町には海と共に暮らす人々の穏やかな日々と、綺麗な海があります。マニラに住んで1年。毎日の渋滞は困ったものです。近頃は日本食レストランやショッピングモールも増え、便利になりました。
しかし、たまにはマニラの喧噪を抜け、忙しい日常を忘れ、静かで綺麗な海を見たいなぁと思います。そんな際、マニラから気軽に行ける「心の休息」ができる町、サンルイス町をご紹介します。記事を読む▶
海と共存する町
▶ バタンガスの古都、タアルの街を歩く

 タアル火山で有名なタアル湖の南西にあるバタンガス州の古都、タアル町。ここにはスペイン風の古い教会や建造物が残っており、「遺産のまち」として知られる。
 湖畔の町タアルはスペイン植民地時代、マニラに次ぐ第2の拠点として1570~80年代に開発が始まった。しかし1754年にタール火山の大噴火で湖と海を結んでいた川がせき止められて湖面が上昇、町が水没した。そしてタアルの町は現在のバタンガス州の海べりの高台に再建されたという歴史をもつ。その後も州都として繁栄を極め、フィリピン革命政権時の重要人物を輩出した格式高い街だ。記事を読む▶  

Photo Marc Go
Top page icon Travel ビコールにある「親切島」へ行ってきた!

メルセデス町はまだ観光地として広く知られていませんが、未開の地だからこそ、他の観光地とは違った魅力があります。
今回はメルセデス町の一部である、離島・カリンゴ島をご紹介させて頂きます。「カリンゴ」という島の名前はスペイン語の「カリニョーソ(親切)」に由来しています。写真は竹の先に小さな滑車がついた手製の乳母車。ハンモック状の布に包まって運ばれているのは妹。文と写真:青野友香さん(青年海外協力隊) 記事を読む▶ 
s-手製の乳母車
▶ フィリピンの涼しい場所を紹介! そのチボリ族の里レイクセブ(南コタバト州) Lake Sebu, "Summer Capital of Southern Mindanao", Koronadal, South Cotabato
高原にある美しい湖、レイクセブ。ミンダナオのゼネラルサントス空港からバスで南コタバトの州都コロナダル市まで1時間。そこからさらにジプニーで山に向けてジグザグ道を1時間ほど進むと右手に湖が見えてくる。かつてはチボリ族が多く住んでいたこの湖畔の村はいま、一大観光地になっている。マニラ近郊のタガイタイにどこか似ている。 記事を読む▶   view facebook page →
Main レイクセブを見下ろす山の中腹にチボリの村はある
Icon ichioshi▶ フィリピンの涼しい場所を紹介! その⑤ マンブカル・マウンテンリゾート
Mambukal Mountain Resort, Negros Occidental

西ネグロス州のムルシア町の山中にある自然公園。この山は土中から原色の粘土がでることで有名。6月にはそのカラフルな粘土を体中に塗りたくって寸劇を競う「マッドパック祭り」が催される。バコロド市内のリベルタッド市場横からマンブカル行きのジプニー、または小型バスに乗って約1時間。ジプニーは朝から晩まで頻繁に出ている。記事を読む▶    view facebook page→
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▶ 寿司と鉄板焼きレストラン Akira, Art of Sushi & Teppanyaki
和牛やロブスターなどシーフード、野菜を、熟練のシェフが華麗な手さばきで焼き上げる鉄板焼きの店、AKIRA。その名は日本のSFコミック『AKIRA』(アキラ)と映画監督のAkira Kurosawaに由来します。記事を読む▶  view facebook page→
AKIRA Teppan
▶ PRA日本人倶楽部講演会のご案内-相続・遺族年金の受給に関して
「アウトドア・フェスティバル2015」がボニファシオで開催   詳しくは→facebook page
ミツビシファンが週末のMOAへ大集合。三菱自動車サマーエキスポ開催!
  「パリ・ダカ」の増岡浩さんがデモンストレーション! (終了)
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