街歩きを楽しくする「ナビ・マニラ」 フィリピンの生活情報を満載!
現在地: Home
▶ 寿司と鉄板焼きレストラン Akira, Art of Sushi & Teppanyaki
和牛やロブスターなどシーフード、野菜を、熟練のシェフが華麗な手さばきで焼き上げる鉄板焼きの店、AKIRA。その名は日本のSFコミック『AKIRA』(アキラ)と映画監督のAkira Kurosawaに由来します。記事を読む▶  view facebook page→
AKIRA Teppan
 リサール公園の野外ホールに1000人。 日本の「ワールドシップ」オーケストラが演奏
オーケストラを通して音楽を学ぶ機会のない世界の子どもたちに楽しさを伝え、音楽体験を提供している日本の非営利活動法人(NPO)、「ワールドシップ」が22日夜、首都圏マニラ市のリサール公園で演奏会を行った。日本の楽器奏者とフィリピンのプロオーケストラ、「マニラ・シンフォニー・オーケストラ」の合同による華やかな演奏が夜のリサール公園に響き渡った。野外ホールに集まった観客は1千人近く。同団体代表の野口彰英さん(25)による場を飽きさせない司会で、観客席からは笑い声や歓声が絶えなかった。
記事を読む▶  動画を見る→
WSO 36
 AYJO Band Kick-Off Concert
  日本人ジャズバンドがマニラで公演

2月22日午後6時から首都圏パシッグ市オルティガスのシャングリラ・プラザ・モールのイースト・アトリウムでトロンボーン奏者、松本治氏らで構成される日本人ジャズバンドの公演が開催された。日曜日とあって足を止めてジャズの音楽に聞き入る買い物客の姿も目だった。国際交流基金アジアセンターが企画した。     記事を読む▶     動画を見る→
AYJO Band 2 2
 ワールドシップオーケストラ(WSO)がTIUシアターでコンサート
日本人奏者による音楽団体ワールドシップオーケストラ(WSO)が21日午後3時半から首都圏マカティ市のTIUシアターでコンサートを開き、首都圏近郊の学校や在留邦人ら約200人が参加した。      記事を読む▶  動画を見る▶
ワールドシップオーケストラ Top Pict
 今日は「灰の水曜日
今日は「灰の水曜日」。朝のミサに参加して神父さんから額に十字印を塗ってもらった信者の人たち。午前7時半ころマカティの教会で写す。
It's Ash Wednesday today. Ash Wednesday, a day of fasting, is the first day of Lent in Christianity. イエスの死と復活を祝うカトリック教徒の年中行事「復活祭」に先立つのがレント(四旬節)です。レントはイースターの46日前の「灰の水曜日」から始まります。 記事を読む▶
Ash Wednesday 1
Icon News 即売会「NGOおみやげバザー」が3月4日に開催
3月4日午前11時〜午後3時、首都圏マカティ市アルナイス通り(旧パサイ通り)833Aのドミニオンビル3階、比日友好協会。ケソン市パヤタスのゴミ集積場周辺で暮らす女性や子供を支援している日系非政府団体(NGO)ソルト・パヤタス・ファンデーションが主催する即売会。フィリピン国内で活動するNGOや社会的企業が、生計向上事業などで生産している刺しゅう入りタオルや工芸品、食料品などを販売する。商品から間接的に活動を周知し、ファンドレージング、生産者の収入源を増やすのが目的。入場料は無料。
問い合わせはソルトの大井さん(0915・462・3250)記事を読む▶
7月2日に開催されたNGOおみやげバザーの様子
▶ もうひとつの「ボホール・サプライズ」を体験しよう! ボホールEcoツアー(2月~3月)
Join and enjoy the Campaign Tour Launching at Discounted Price
JICA技術協力プロジェクトの活動の一環として、ボホール州政府及び町、観光業関係者が協力し合ってつくったエコツアー・パッケージです。チョコレートヒルズとメガネザル観光に代表されるボホールの、表舞台ではないもうひとつの素顔にサプライズ! 人々の暮らしぶりや文化、歴史、鍛冶屋さんやカラマイなどの地場産業の現場を日帰りで巡ります。訪問するところは車をレンタルして案内をつけなければ到底ひとりではいけないところばかりです。特にアンダビーチはボホール島の東端にあって遠く、あまり知られていませんが、細かな白砂のビーチでバックパッカーたちをとりこにしています。view facebook page →

もうひとつのボホールサプライズもうひとつのボホールサプライズ2
「これからの50年、フィリピンの自動車産業の急成長と巨大雇用に期待」
  三菱自動車のサンタロサ新工場開設で フィリピンの英字紙「インクワイアラー」が8ページの特集記事で紹介
IMG 1153
マニラ市街戦から70年。アヤラ美術館で特別展示会が開幕
太平洋戦争末期の1945年2月3日から1カ月にわたって戦闘が続き、10万人もの犠牲者を出したとされる「マニラ市街戦」の開始からちょうど70年となることを記念する特別展示会が3日、首都圏マカティ市のアヤラ美術館で開幕した。市街戦の終了日に合わせ、3月3日まで1カ月にわたって当時の映像や写真が展示され、毎週土曜には講演会が開かれる。(2月4日のまにら新聞から)
オープニング式典で捕虜だった叔父の体験を語るロビンペティファー氏3日午後3時半ごろ首都圏マカティ市アヤラ美術館で写す松本江里加
▶ 毎年恒例、ANA寄席のチケット販売が開始
【優先販売】ANA便の利用者2月1日(日)午後3時から【一般販売】2月8日(日)午後3時から
<出演者>立川志の輔ほか <入場料>500ペソ <とき>3月1日(日)午後3時開演 <ところ>フェアモント・マカティホテル 2階ボールルーム

ANA寄席 ページ 1EDIT
Icon News パラワン終戦70周年 ルソン地方パラワン島で解放70周年を記念する歴史探訪ツアーが4月に開催
ルソン地方の最西端に位置し、ユネスコの世界自然遺産に指定されているプエルト・プリンセサ地底河川国立公園など多数の観光地が点在するパラワン島で、解放70周年を記念する「歴史探訪ツアー」が4月20日から23日まで行われる。[2月10日のまにら新聞から] 記事を読む▶
Main約150人の米軍捕虜が塹壕に入れられガソリンをまかれて焼き殺される虐殺事件が起きたといわれているプラザカルテル今は公園になっている
「シティ・オブ・ドリームスマニラ」がグランドオープンIcon News
フィリピンで3つ目となる総合カジノリゾート
首都圏パラニャーケ市のマニラ湾埋め立て地域で開発が進む観光経済特区「エンターテインメント・シティ」で2月2日、総合カジノリゾート施設「シティ・オブ・ドリームスマニラ」(6.2ヘクタール)がグランドオープンした。カジノリゾートはフィリピンでは3つ目になる。カジノ施設では、最大で約380台のゲームテーブル、1700台のスロットマシン、1700台の電子テーブルゲームが稼動する。記事を読む▶

記者会見でリゾートについて話すローレンスホー会長中央とジェームスパッカー共同会長右2日午後1時半ごろ首都圏パラニャーケ市で写す
Luna Art and Music Festivalが瓜生劇場で開催
Red Moon Rapture Red Moon Rapture 1
マニラで退職者庁(PRA)主催のゲートボール大会
Taboan, Cebu's Best Dried Fish Market
首都圏マニラ市リサール公園で2月6日、フィリピン退職者庁(PRA)主催による第1回「ゲートボール・トーナメント」が開催され、日本人退職永住者で構成された日本チームを含む計16チームが技を競い合った。日本以外に韓国のチームも参加、対戦相手と互いに握手を交わしたり、笑顔を向け合うなど、国際交流の場ともなった。記事を読む▶
退職者庁PRA主催のゲートボール大会front
2月のフィリピンのイベント ~熱気球、フラワーフェスティバルと楽しいイベントがいっぱい~
Hot Air Baloon1 Chinese New Year Panagbenga1
第66回さっぽろ雪まつりにマニラ大聖堂の巨大雪像が登場
常夏のフィリピンから極寒の北海道へ…。純白の雪で造られたマニラ大聖堂が、2月5日から11日まで札幌市で開かれる観光客に人気の「第66回さっぽろ雪まつり」に登場している。「国際親善広場」を担当している北海道放送(HBC)が企画し、フィリピン観光省が協力して実現する運びとなった。「雪まつり」では、フィリピンを代表する建築物であるマニラ大聖堂が雪を固めて造られ、高さ13メートル、横幅26メートル、奥行20メートルと実物の3分の2の大きさという巨大建物となった。大聖堂の最頂部にある十字架と天使の像も細かく忠実に再現された。記事を読む▶
雪まつりにマニラ大聖堂の巨大雪像が登場 - Front
「シティ・オブ・ドリームス・マニラ」が報道関係者に公開。Icon News複合リゾート施設「シティ・オブ・ドリームス・マニラ(City of Dreams Manila)」のグランドオープニング前日の2月1日、「クラウン・タワーズ」と「ノブ」ホテルの部屋やスパ、プール、レストランなどの施設の一部が報道関係者に公開された。宿泊施設もサービスもエンタテインメントも、すべてがハイエンドなカジノ複合型のリゾートをめざしている。
Main Nobu Hotel 9 Main Crown Tower
City of Dreams
Top page Icon Manila Shimbun 1 ケソン市に日本料理の「大江戸」がオープン!
仕事帰りには併設の日本スタイルのビアガーデンへ。
焼き鳥やたこ焼、枝豆をつまんで楽しく過ごそう。昼の部11:00am~2:00pm 夜の部 6:00pm~11:00pm 記事を読む▶
view facebook page→ [マニラ新聞広告より]

logo
高山右近帰天400年の記念ミサが開催。「福者」認定祈る。
イントラムロス、サンアグスティン教会で
徳川幕府のキリスト教弾圧で国外追放になり、1615年2月3日にマニラの地で没した高山右近の「帰天400年」を記念するミサが4日夕、首都圏マニラ市のサンアグスティン教会で執り行われた。名誉大阪大司教の池長潤大司教、京都司教の大塚喜直司教が共同で司式。日本各地からフィリピンを訪問した約30人の巡礼団に加え、首都圏に住む日本人の聖職者や信者らが、高山右近が「聖人」に次ぐ「福者」に認定されることを願って祈りをささげた。記事を読む▶

Main Pict ミサを執り行う池長潤大司教写真中央4日午後7時半ごろ首都圏マニラ市のサンアグスティン教会で写す
愛媛県産日本酒の試飲会が開催
愛媛県産日本酒のフィリピン進出の可能性を探る試飲会が1月29日夕、首都圏マカティ市で開かれた。同県の酒造会社3社が日本酒や県産みかんを原料に製造したリキュールなど11種類の日本酒などをふるまい、比日の企業関係者らが意見交換した。愛媛の名酒「山丹正宗」「華姫櫻(はなひめさくら)」、県産みかんを原料にした「媛麗(ひめうらら)」など各醸造所自慢の逸品が提供された。(1月30日のまにら新聞から)
愛媛産日本酒の特徴などを説明する伊予銀行の一色拓也さん左29日午後7時半ごろ首都圏マカティ市で写す
「フィリピンのことがマンガで3時間でわかる本」
「課長島耕作」に続くマンガで読み解くフィリピン本が昨年末に出た。バンコクの紀伊国屋ではこのマンガシリーズが売れ行き1位を記録したらしい。なのでフィリピン版もおおいに注目されている。この本を書いた坂本直弥さんはマニラ在住のビジネスコンサルタントで、本業が日本の公認会計士でもあるため、会社登記から税務関係までの細かなアシストができることで知られている。マニラでの販売開始も近い。日本だとアマゾンでカンタンに注文できる。
「フィリピンのことがマンガで3時間でわかる本」坂本直弥著 明日香出版社刊 (2014年11月) ¥1,728
アマゾンはこちら↓
http://www.amazon.co.jp/フィリピンのことがマンガで3時間でわかる本-Asuka-business-language-book/dp/4756917216

まんがフィリピン
 ワールドシップオーケストラとマニラ交響楽団による音楽の旅!2月21日 (マニラ新聞後援)
2月21日午後3時から、首都圏マカティ市のデラロサ、アマルソロ両通り交差点にある「TIUシアター」、22日午後5時から、首都圏マニラ市のリサール公園のオープン・エアー・オーディトリアム。フィリピンをはじめとしたアジア諸国の子どもたちに無料のクラシックコンサートを届けるために活動する日本人奏者による音楽団体「ワールドシップオーケストラ」の演奏会。日本人奏者28人がマニラ交響楽団と共演する。入場料無料。記事を読む▶
「AYJO Band ジャズ公演」 2月22日午後6時から
2月22日午後6時から7時半、首都圏パシッグ市オルティガスのシャングリラ・プラザ・モールのイースト・アトリウム。トロンボーン奏者、松本治氏らで構成されるジャズバンドの公演。コンサートを企画した国際交流基金アジアセンターは、アジアでの人材育成とネットワーク構築を目指して多国籍ジャズ・オーケストラ「Asian Youth Jazz Orchestra」の結成を目指している。今夏の本格結成前にフィリピンでもオーディションに合わせ、日本人メンバーがコンサートを行う。入場料は無料。事前予約要。   
予約は同基金マニラ日本文化センターまで電話(811・6155〜6158)、または
Email: email@jfmo.org.ph まで。記事を読む▶
 「第22回観光エキスポ2015」がモールオブ・アジア(MOA)で開催中(終了)
旅行代理店、航空会社、ホテル業者などが参加して国内外への旅行を促進する「第22回観光エキスポ2015(22nd Travel Tour Expo 2015)」が13(金)日から15(日)日まで、首都圏パサイ市のモール・オブ・アジア(MOA)のSMXコンベンションセンターで開催中。ホテルの宿泊券や飛行機の割引チケットなどをその場で安く買うことができるとあって会場は熱気であふれていた。日本の観光庁所管の日本政府観光局(JNTO)によると、昨年10月のフィリピン人の訪日数は前年同月比79%増の1万9400人となるなど、日本への観光熱は例年になく高まっている。日本航空(JAL)はじめ、アティックツアー、ユニバーサル・ホリデーズ、レリツアー、ディスカバリーツアーなど日系の有力旅行代理店もブースを構え、日本行きのツアーパッケージを売り込んでいた。  記事を読む▶
フィリピンを知ろう! 旅行者、滞在者のための最新情報。
     ▶ フィリピン基本情報    ▶ フィリピン旅行情報  ▶ フィリピン暮らしの情報    更新しました。

セブを知ろう! 旅行者、滞在者のための最新情報。     
     ▶ セブ基本情報    ▶ セブ旅行情報    ▶ セブ暮らしの情報    更新しました。

greyfooterbutton 01 inquiry greyfooterbutton 02 filbooks greyfooterbutton 03 facebook greyfooterbutton 04 flickrgallery